YAMAHAルータでVPSを設定する際に、
いい感じの事例集が乗ってたので、記載。
http://netvolante.jp/solution/vpn/case1/example3.html
YAMAHAルータでVPSを設定する際に、
いい感じの事例集が乗ってたので、記載。
http://netvolante.jp/solution/vpn/case1/example3.html
会社で実験的にグループウェアを導入してみようという話になり、
どれがよいか探していました。
候補に上がったのが
・9Arrows
→Rubyで入れるのが非常にメンドウ
・dotProject
→PHP+MySQLなので導入は非常に楽だが、
プロジェクト管理に特化しているので違う。
・アイポ5
→SNSやスケジューラ、プロジェクト管理や施設予約など
沢山色んな事ができる。
上記3つですが、アイポは導入が非常に楽で
デザインも綺麗なので早速導入。
WindowsServer 2008 R2に入れてみたところ、あっさりインストールできました。
CentOS5.4に導入したところreadline-develがないと怒られたものの、
案外あっさりインストール完了。
これは楽だ!
.htaccessに
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php
を追記すればいいそうです。
詳しくは下記を参照。
jQueryでグラフを描くことができる、
jqplotというライブラリが非上に便利です。
・公式ページ
http://www.jqplot.com/index.php
サンプルページも充実していて非上に使い易いです。
formdata
プロパティを含む配列もしくはオブジェクト
配列の形式は、単純な一次元構造、 もしくは配列の配列 (言い換えると、他の配列を含む配列) となります。
numeric_prefix
もし数値インデックスが基底となる配列に使用されたり numeric_prefix が指定された場合、 基底となる配列の要素に対する数値インデックスの前にこれが追加されます。
これは、後で PHP や他の CGI アプリケーションによってデータがデコードされる際、 正当な変数名になるよう考慮したものです。
arg_separator
arg_separator.output が区分のためのセパレータとして使用されます。ただし、 このパラメータが指定されていた場合は それが使用されます。
<?php
$data = array(“test”=>”aaa”,”test2″=>”bbb”,”test3″=>”ccc”);
echo http_build_query($data).”\n”;
echo http_build_query($data, ”, ‘&’).”\n”;
echo http_build_query($data, ‘var_’).”\n”;
?>
とすると結果は
「
test=aaa&test2=bbb&test3=ccc
test=aaa&test2=bbb&test3=ccc
test=var_aaa&test2=var_bbb&test3=var_ccc
」
という風な結果が返ってきます。
php5からの機能ですが非常に便利そうです。
その変換方法ですが
コマンドプロンプト(ファイル名を指定して実行のcmdでもいけます)を使用します。
コマンドプロンプトでのコマンドですが
convert 変換したいドライブ /fs:ntfs
とコマンドを打つとデータは保持され変換されます。
ここで注意なのですが
FAT32からNTFSの変換は可能ですが NTFSからFAT32にへの変換はできなくなるので注意してください。
file_get_contentsでは第3引数でstream_context_create関数で生成したコンテキストリソースが渡すことが可能との事です。
<?php
$proxy = array(
“http” => array(
“proxy” => “tcp://proxy.example.com:8080″,
),
);
$proxy_context = stream_context_create($proxy);
$test = file_get_contents(“http://example.com”,false,$proxy_context);
?>
とするとプロキシ経由でアクセスできることが可能のようです。
PHPで時間を扱うことが多い今日この頃
時間を取得する関数はどういうのがあるのだろうという事で調べました。
string date ( string $format [, int $timestamp ] )
第一引数でフォーマットを指定します。
第二引数でタイムスタンプを設定するのですが、デフォルトではtime()です。
date(“Y/m/d”,time());という記述で
2008/09/03
という風に整形することができます。
他にも
array getdate ([ int $timestamp ] )
という関数で現在の時間を連想配列として取得できます。
連想配列には下記のものが用意されています。
second —- 現在の秒を定義する
mimutes — 現在の分定義する
hours —– 現在の時定義する
mday —— 現在の月次の日付を定義する
wday —— 現在の曜日番号を定義する
mon ——- 現在の月を定義する
year —- 現在の年を定義する
yday —— その年の通算日を定義する
weekday — 現在の曜日の文字列を定義する
month ——- 現在の月の文字列を定義する
まだまだ色々と存在する時間関数、奥が深いです。
SELECT (省略) FROM TABLE_A LEFT JOIN TABLE_B ON TABLE_A.id = TABLE_B.id
LEFT JOINは左側(TABLE_A)の全データを取得し、右側(TABLE_B)のテーブルからもデータがあれば取得するという違いです。
LEFT JOIN で右側のテーブルにデータが無い場合はNULLとして結合されます。
またLEFT JOINの反対でRIGHT JOINというのもあります。
結合するテーブルにデータが無い場合でも、結合してデータを取得したい場合に便利です。
dotProjectの機能でチケットがあります。
チケットとはなんぞやと正直よくわかってなかったので、
調べてみると。
チケット管理とはいわゆるヘルプデスクのようなもので、
顧客からの質問管理(質問の受付、回答の蓄積、質問から解決までのフロートラッキングなど)
を行うためのモジュールです。
なるほど…。
バグ管理など、これでやると便利そう!
など安易な考えて導入。
チケットの登録をしようとすると、日本語が化ける!
単純に文字コードの問題?だと思って修正。(MySQL前提で・・・)
■DB接続などしてるファイルパス
includes/db_connect.php
14行付近でdb_connectしてるので、
その辺で
mysql_query(‘SET NAMES utf8′);
セキュリティ上怪しいとよく言われてますが、
外部公開しない事を前提にしてるので使ってます。
ちなみに
mysql_queryより↓
$db->Execute(‘SET NAMES utf8′);
が妥当だと思うのですが、
チケットのSQL発行してる関数を覗くと、
mysql_query関数を直で使っていたのでmysql_query直で発行しております。